面倒で属人化する
予実管理ともうおさらば!
集計・突合の工数を大幅削減
予算策定から見込・実績管理まで
ASPICクラウドアワード2023
「基幹業務系ASP・SaaS」
部門受賞
ITreview Grid Award
2025 Fall
「予算管理システム」カテゴリ
最高位「Leader」受賞
富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2025年版」より
予実管理ソフトウェア、SaaS/PaaS、ベンダーシェア、金額ベース、2024年度実績

なぜ、予測があたらないのか。
問題は集計が遅いことではありません。
見込みの更新頻度が低すぎることが予測精度を下げている本質的な要因です。
経営者
着地がどうなるか、月末まで正直わからない。予測を信じていたのに、結果が全然違う…。
予実管理担当
見込みを集めても、情報が古くて判断に使えない。結局、自分の肌感で補正して報告することになる…。
事業部
日常業務で手一杯なのに、細かく見込みを入れろと言われても正直きつい…。入力したところで何に使われてるかもわからないし。
更新頻度が上がると、
なぜ精度が上がるのか
見込みを高頻度で更新できる仕組みが予測精度を根本から変えます。
現場が
入力しやすい
直感的なUIと自動集計で、入力の手間をゼロに近づける
見込みの
更新頻度が上がる
月次→週次→日次へ。リアルタイムで実態が反映される
ズレを
早期に検知
予実差異が小さいうちに発見。対応の選択肢が広がる
フォーキャスト
精度が向上
予測が当たるようになり、経営判断の質が根本から変わる
DIGGLEの特長
現場が入力したくなる設計が、
着地精度を変える
着地予測の精度は、データの鮮度で決まります。経営企画が集めるのではなく、現場が自然と入力したくなるUI設計により、見込みデータが常に最新の状態に保たれます。その積み重ねが、着地を正確に読める組織をつくります。
直感的なUI入力
現場担当者が迷わず入力できるシンプルUI設計、入力できるシンプルなUI設計、入力の手間を最小化し、見込みの更新頻度を自然に高めます。
データ一元管理
会計・販売など散在するデータを自然収集・統合。「この数字どこから?」という混乱をなくし、正しいデータ基盤を構築します。
多軸・ドリルダウン分析
事業・製品・地域・顧客など見たい切り口で瞬時に分析、経営会議でのアドホックな質問にもその場で即答できます。
初期設定から運用定着まで。
着地精度が上がる組織をつくるまで伴走します。
ツールを入れるだけでは、更新頻度は上がりません。現場が自然と入力し続ける仕組みと文化をつくることが着地精度向上の本質です。だからこそ、専任コンサルタントが初期設定だけでなく、貴社にあった予実管理体制の構築まで伴走してサポートします。
代表的な機能
DIGGLEの特長的な機能の一部をご紹介!
UIからの直接データ更新
計画や見込を更新する際に、UI(画面)上から編集可能。いったんエクセルにダウンロードして上げ直す手間はありません!
会計システムとのAPI連携
会計システムとのAPI連携により、手間なく会計データを取り込み可能。都度データをエクスポートする必要はありません!
カスタムデータ変換機能
どのようなフォーマットのデータも、自動で変換して取り込み可能。もうデータ加工の手間は不要です!
コメント機能
予算や見込、月次レポートの画面で、数値の根拠や理由に関するコメントや資料添付ができ、都度確認の手間を省きます
スナップショット機能
予算や見込のバージョンを自動・手動で残せます。任意のタイミングのデータと比較することで、すぐに変化に気づけます
明細数値の変更履歴
予算や見込の数値が変更された時、誰がどの数値に変更したかどうかを自動的に記録し、確認できます
ユースケース
グループでも、部門でも、あらゆるシーンで活躍しています
-
グループ会社の連結予算管理 -
IT部門の費用管理 -
マーケティングの予算管理
お客様の声
予算と実績の粒度がそろい、現場から積み上げた予算の妥当性が見えるように
JR九州が行う適材適所のDX。全社での財源フル活用を目指し、財源の見える化と施策単位での予実管理体制構築を実現。
エクセルの多重管理から脱却し、データ管理や予実業務が迅速に。さらに蓄積された経営データの活用も実現。
料金プラン
Lite
ライト
まずは小さく予実管理を
システム化していきたい
こんな企業におすすめ
- これから予実管理体制をきちっと作っていきたい
- 予実管理システムをまずはスモールスタートで運用したい
- 実績などの集計の手間をまずは解決したい
Standard
スタンダード
予実管理で必要な機能を
すべてカバー
こんな企業におすすめ
- 予算・見込・実績を一元的に管理したい
- 財務指標も、非財務指標もまとめて可視化したい
- 事業部などとのコミュニケーションを円滑にしたい
Enterprise
エンタープライズ
より厳格なセキュリティーと
高度なカスタマイズ性
こんな企業におすすめ
- グループ会社や子会社の経営管理をまとめて行いたい
- 多くのユーザーの権限を細かく制御したい
- よりセキュアな環境で予実管理を運用したい
導入までの流れ
- ご相談・お問い合わせ
まずはお問い合わせフォームからご連絡ください。
担当者より、折り返し連絡させていただきます。
- お打ち合わせ
担当者とのお打ち合わせで、貴社のお悩みや解決したいことをお話しください。
最適な運用方法やプランを提案させていただきます。
- ご契約
内容にご納得いただけましたら、お申し込みをお願いします。
必要であれば、セキュリティーチェックなどの対応も行なっています。
- キックオフ・初期設定
契約後、担当のコンサルタントよりキックオフ(初回打ち合わせ)を設定させていただき、利用開始までの手順やスケジュールなどをお伝えします。また並行して、利用開始するまでの初期設定についてサポートさせていただきます。
- サービス利用開始
利用開始後は、コンサルタントが定期的に活用状況をお伺いして、きちんと定着するようにサポートしています。またDIGGLEに関する勉強会やユーザー会なども定期的に企画しています。
よくある質問
- 初期設定が終わるまでに、どのくらい時間がかかりますか?
設定内容や保有しているデータの状態にもよりますが、1.5〜2ヶ月で見たい科目粒度/PL単位での予実管理を運用する準備が完了します。その際には、専任のカスタマーサクセス担当がデータ取り込み設計やデータインポート等の設定代行を行い、初期設定プログラムを支援します。
- 会計ソフトとの連携はしていますか?
主要な会計システムとは、API連携によって自動で会計データを取り込めます。また、そのほかの会計システムであっても、CSVをダウンロードさえできれば、どのようなデータでも取り込むことが可能です。
まずは資料請求(無料)
予実管理クラウドDIGGLEを説明しています

予実管理クラウドDIGGLEについて、もっと詳しく知りたい方向けに、サービスの詳細をまとめた資料をご用意しています。必要事項を記載の上、ぜひお申し込みください。
お送りする資料内容
・予実管理クラウドのサービス概要資料
・予実管理改革の事例集
・調査レポート「データドリブンな経営の意思決定ができる企業 / できない企業」
会社概要
- 会社名
DIGGLE株式会社
- 代表取締役
山本清貴
- 所在地
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-19-19 恵比寿ビジネスタワー 12F
- 設立
2016年6月9日
- 資本金
673百万円(資本剰余金含む)
- 内容
予実管理クラウド”DIGGLE”の提供
- 資格等
ISO/IEC 27001:2013 / JIS Q 27001:2014
(認証登録番号:IS 764939)
認証登録範囲・発行機関等認証の詳細はこちら