原価のズレを、
“説明できる着地見込み”に。

原価・人件費データを一元管理し、予算・実績・見込が
同一ロジックで連動し、差異の理由と着地見込みを、即座に
把握できます。
原価変動を即座に見込みへ反映し、精度の高い着地管理を
実現します。

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製品ごとの原価、“ズレたまま”になっていませんか?

原価の確定が進んでも、製品別の見込みが追いつかない

日々原価が部分的に確定していく中で、製品別の見込み更新が追いつかない。
結果として、数字がすぐに古くなる。

Group

製品別の原価構造が見えず、差異の理由が分からない

原価・人件費・配賦が分断され、製品ごとのコスト構造が把握できない。
なぜズレたのかが説明できない。

お悩み2

結果として、
“根拠の曖昧な原価”で判断している

日次で変動している原価に対して、月次や過去の前提で意思決定している。
変化に追いつけていない。 

お悩み3

“ズレた原価”をなくし、
説明できる着地見込みを実現する3つの仕組み

メリットアイコン1

原価・人件費を一元管理し、製品別のコスト構造を正しく把握する

バラバラに管理されがちな原価・人件費・配賦を一元化。
製品ごとのコスト構造を分解し、
「どこでコストが発生しているのか」を正しく把握できます。

メリットアイコン2

原価の変動を即座に反映し、着地見込みを常に更新できる

日々確定していく原価をリアルタイムに反映。
実績と見込みを同一ロジックで連動させることで、常に最新の着地見込みを把握できます。

メリットアイコン3

差異の理由まで分解し、“説明できる原価”で判断できる

原価差異を要因別に分解し、なぜズレたのかをその場で説明可能に。
感覚ではなく、根拠ある数字で意思決定できます。

DIGGLE's features

DIGGLEの特長

現場が入力したくなる設計が、
着地精度を変える


着地予測の精度は、データの鮮度で決まります。経営企画が集めるのではなく、現場が自然と入力したくなるUI設計により、見込みデータが常に最新の状態に保たれます。その積み重ねが、着地を正確に読める組織をつくります。

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Point.1

直感的なUI入力

現場担当者が迷わず入力できるシンプルUI設計、入力できるシンプルなUI設計、入力の手間を最小化し、見込みの更新頻度を自然に高めます。 

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Point.2

データ一元管理

会計・販売など散在するデータを自然収集・統合。「この数字どこから?」という混乱をなくし、正しいデータ基盤を構築します。 
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Point.3

多軸・ドリルダウン分析

「この事業は伸びるのか?」その問いに、会議の場で即座に答えられる状態へ。事業・顧客など、あらゆる切り口で瞬時に分析できます。 

Major functions

代表的な機能

DIGGLEの特長的な機能の一部をご紹介!

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UIからの直接データ更新

計画や見込を更新する際に、UI(画面)上から編集可能。いったんエクセルにダウンロードして上げ直す手間はありません!

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コメント機能

予算や見込、月次レポートの画面で、数値の根拠や理由に関するコメントや資料添付ができ、都度確認の手間を省きます 

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スナップショット機能

予算や見込のバージョンを自動・手動で残せます。任意のタイミングのデータと比較することで、すぐに変化に気づけます 

他にも便利な機能が多くあります!

ちょっとでもDIGGLEに興味を持ったあなたへ

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 “ズレた原価”での判断から、
“説明できる原価”での意思決定へ

汎用版_導入前
Before

製品別原価がズレたままの状態

  • 見込み更新に数日〜1週間かかる
  • 製品別原価が更新されず、会議時点で古い
  • 差異の理由が分からず、説明できない
  • 最終的に、感覚や経験で判断している

汎用版_導入後
After

製品別原価を“説明できる状態”に

  • 数日かかっていた見込み更新の時間が大幅に短縮
  • 原価の変動が即時反映され、常に最新状態
  • 差異の理由をその場で分解・説明可能
  • 日次単位での着地管理が可能に
  • 集計・資料作成工数を50〜70%削減

 

 

製品別原価を、“説明できる状態”にしませんか?

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料金形態

  • price
お客さまのご状況に合わせて最適なプランをご提案いたします。お気軽にお問い合わせください。

ご利用の流れ

  • お問い合わせ
    まずはフォームよりお問い合わせください。
  • ヒアリング
    担当が貴社の課題や現状利用しているツールなどをヒアリングさせていだきます。
  • ご提案
    ヒアリングした内容を元に、最適なプランを提案します。
  • ご契約
    ご採用いただいた場合、契約手続きを行います。
  • サービス開始
    1社ずつ専任のカスタマーサクセス担当がつき、ツール利用から設備投資管理の仕組みづくりまでサポートします。

よくあるご質問

導入にどれくらいの時間がかかりますか?
初期設定から本格運用までの標準スケジュールは約4〜5か月です。ただし、関連データの整備状況や連携の複雑さにより変動します。専任カスタマーサクセス担当が段階的に導入をサポートするため、無理なく確実に導入できる体制を整えています。
どのくらいの従業員規模に対応していますか
主に500~2000人規模の企業を対象に開発していますが、それ以外の規模でも柔軟に対応可能です。特に年間数百件以上の設備投資案件が発生する企業や、計画通りに投資案件が進まず期中に都度見込を修正する企業との相性が良く、数千人規模の大企業でも問題なく動作します。
無料トライアルやデモはありますか?
はい、製品導入前にオンラインデモを実施しています。実際の操作画面を見ながら、貴社の具体的な課題に対する解決方法をご提案します。お気軽にお問い合わせください。
フォロー/サポートはありますか?
導入後も専任のカスタマーサクセス担当者が継続的にサポートします。定期的なフォローアップミーティングの実施、操作方法の質問対応、機能の活用方法のアドバイスなど、持続的な価値提供を行います。

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 予実管理クラウドDIGGLEを説明しています

【ダウンロード資料】DIGGLEご紹介資料(原価予実管理)

 

予実管理クラウドDIGGLEについて、もっと詳しく知りたい方向けに、サービスの詳細をまとめた資料をご用意しています。必要事項を記載の上、ぜひお申し込みください。

 

お送りする資料内容

・予実管理クラウドのサービス概要資料


 

会社概要

会社名

DIGGLE株式会社

代表取締役

所在地

〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-19-19 恵比寿ビジネスタワー 12F

設立

201669日

資本金

673百万円(資本剰余金含む)

内容

経営管理プラットフォーム「DIGGLE」の開発・提供

資格等

ISO/IEC 27001:2022 / JIS Q 27001:2023(認証登録番号:IS 764939)認証登録範囲詳細こちら